ソフトバンク・山川穂高内野手(34)が1日の楽天戦(みずほペイペイ)に「7番・一塁」で先発出場したが、2打席に凡退して自己ワーストを更新する28打席連続無安打となった。
山川は2回の第1打席、内角の直球に詰まらされ二直に倒れた。4回の第2打席は二死一、二塁と先制の好機で打席に。なんとか一本出したいところだったが、またしても内角の変化球に詰まらされて一飛と快音は聞かれず、先制とはならなかった。
これで西武時代の2019年を更新する28打席連続無安打。長いトンネルを抜け出す一打が待たれている。
ソフトバンク・山川穂高内野手(34)が1日の楽天戦(みずほペイペイ)に「7番・一塁」で先発出場したが、2打席に凡退して自己ワーストを更新する28打席連続無安打となった。
山川は2回の第1打席、内角の直球に詰まらされ二直に倒れた。4回の第2打席は二死一、二塁と先制の好機で打席に。なんとか一本出したいところだったが、またしても内角の変化球に詰まらされて一飛と快音は聞かれず、先制とはならなかった。
これで西武時代の2019年を更新する28打席連続無安打。長いトンネルを抜け出す一打が待たれている。