DeNA・エスコバーが「〇〇的な何か」を装着した理由

2021年06月09日 23時29分

険しい表情のエスコバー(左)

【目撃】DeNAのエドウィン・エスコバー投手(29)が、西武戦の試合前に、腰から「何か」をぶらさげていた。

 どうやらアップ中に左腕をハチにさされてしまったようで、チームメートから虫よけネットを身につけるようアドバイスされたのだという。

 レンズ越しでは「虫コナーズ」なのか「虫コナーズ的な何か」なのは判別できなかったが…。

 セ・リーグのチームのみなさん、自然豊かな狭山の森のメットライフドームには、準備万端で臨んだほうがよさそうです。

(6月9日、メットライフドーム)

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