ソフトバンクの大関友久投手(25)が13日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1000万円アップの年俸5500万円でサインした。
背番号を「42」から「47」に変更することを発表。今季、開幕投手を担った育成出身の25歳は、工藤公康、杉内俊哉らが築いた鷹の左腕エースの系譜を受け継ぐ覚悟を示した。
さらに、球団との交渉の席で「将来的にメジャーに挑戦したいということを伝えました」と明かした。
(金額は推定)
ソフトバンクの大関友久投手(25)が13日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1000万円アップの年俸5500万円でサインした。
背番号を「42」から「47」に変更することを発表。今季、開幕投手を担った育成出身の25歳は、工藤公康、杉内俊哉らが築いた鷹の左腕エースの系譜を受け継ぐ覚悟を示した。
さらに、球団との交渉の席で「将来的にメジャーに挑戦したいということを伝えました」と明かした。
(金額は推定)