阪神・森下翔太外野手が13日の巨人戦(東京ドーム)の初回に、相手右腕・西舘から左肩付近に死球を受けた。森下の今季死球数はセ・最多の15個目。
セ・屈指の破壊力を誇る猛虎打線はこれまで、対戦球団の各バッテリーから厳しい内角攻めを受けている。試合開始直後のタイミングではあったが、藤川球児監督(46)はベンチから飛び出し球審へ猛抗議。厳しい表情で怒りをあらわにした。
阪神・森下翔太外野手が13日の巨人戦(東京ドーム)の初回に、相手右腕・西舘から左肩付近に死球を受けた。森下の今季死球数はセ・最多の15個目。
セ・屈指の破壊力を誇る猛虎打線はこれまで、対戦球団の各バッテリーから厳しい内角攻めを受けている。試合開始直後のタイミングではあったが、藤川球児監督(46)はベンチから飛び出し球審へ猛抗議。厳しい表情で怒りをあらわにした。