侍ジャパンは8日にWBC1次ラウンドC組1位突破をかけオーストラリアと東京ドームで対戦。天覧試合となったこの日の一戦には天皇、皇后両陛下と内親王殿下の愛子さまがご来場された。
試合前会見に臨んだ井端弘和監督(50)は「本当にありがたことですしゲーム終了まで気を引き締め、日本らしい野球をしたい」と背筋を伸ばす。前夜7日の韓国戦(同)でも4打数2安打(1本塁打含む)3打点と活躍した日本の4番打者・吉田(レッドソックス)は「日本国民として素晴らしい一日になるようにプレーしたい」と語った。
侍ジャパンは8日にWBC1次ラウンドC組1位突破をかけオーストラリアと東京ドームで対戦。天覧試合となったこの日の一戦には天皇、皇后両陛下と内親王殿下の愛子さまがご来場された。
試合前会見に臨んだ井端弘和監督(50)は「本当にありがたことですしゲーム終了まで気を引き締め、日本らしい野球をしたい」と背筋を伸ばす。前夜7日の韓国戦(同)でも4打数2安打(1本塁打含む)3打点と活躍した日本の4番打者・吉田(レッドソックス)は「日本国民として素晴らしい一日になるようにプレーしたい」と語った。