バレーボール男子で2024年パリ五輪代表の関田誠大(サントリー)が大きな話題を集めている。
今季からサントリーに加入した関田は、新主将の高橋藍、小川智大、小野寺太志、高橋塁、デアルマス・アラインとともにファッション雑誌「anan」(スペシャルエディション版)の11月5日発売号に掲載された。各選手が黒のスーツを身にまとい、コート上と異なる雰囲気を醸し出した。
バレーボールのチームとして「anan」の表紙を飾るのは初めてだという。高橋藍らが注目を集める一方で、関田は珍しく前髪を下ろした状態で撮影に参加。この姿には多くのファンが反応し「関田さんがかっこよすぎる」「関田さんが爆イケ散らかしとる」「一番イケメンなんは関田さんなんやって!」「関田さんやばい」などの声が上がっている。
あるバレーボール関係者は「予想以上に話題となっていて驚いている。このような撮影のオファーが今後も来るかもしれない」と口にするほど。チームの司令塔はコート外でも輝きを放っているようだ。












