西武の愛斗外野手(26)が8日のソフトバンク戦(宮崎)の初回に2号先頭打者本塁打を放ち3―0の勝利に貢献した。
この試合に「1番・右翼」でスタメン出場した愛斗は初回、ソフトバンク先発・大関の2球目、144キロにコンタクト。打球は風に乗り、左翼席へ着弾した。
愛斗は「先頭打者なのでチームに勢いがつく打席にしたかった。何とか塁に出たいと思っていました。真っ直ぐがきて、強くしっかり打ててホームランにすることができました」とコメント。価値ある2号先制決勝弾となった。
西武の愛斗外野手(26)が8日のソフトバンク戦(宮崎)の初回に2号先頭打者本塁打を放ち3―0の勝利に貢献した。
この試合に「1番・右翼」でスタメン出場した愛斗は初回、ソフトバンク先発・大関の2球目、144キロにコンタクト。打球は風に乗り、左翼席へ着弾した。
愛斗は「先頭打者なのでチームに勢いがつく打席にしたかった。何とか塁に出たいと思っていました。真っ直ぐがきて、強くしっかり打ててホームランにすることができました」とコメント。価値ある2号先制決勝弾となった。