西武の新外国人デビッド・マキノン内野手(28)が2日のオリックス戦(ベルーナ)で貴重な先制ソロアーチを放った。
場面は0ー0で迎えた6回一死の第3打席だった。オリックス先発・山岡の113キロチェンジアップにコンタクトし左翼スタンドへ飛び込む来日1号アーチを放った。
マキノンは「打ったのはチェンジアップだよ。前の2打席と、少し手の動き、リズムの取り方を変えようと思って打席に入ったんだ。むずかしい球だったと思うけど、うまく打つことができて良かったよ!」と声を弾ませた。
西武の新外国人デビッド・マキノン内野手(28)が2日のオリックス戦(ベルーナ)で貴重な先制ソロアーチを放った。
場面は0ー0で迎えた6回一死の第3打席だった。オリックス先発・山岡の113キロチェンジアップにコンタクトし左翼スタンドへ飛び込む来日1号アーチを放った。
マキノンは「打ったのはチェンジアップだよ。前の2打席と、少し手の動き、リズムの取り方を変えようと思って打席に入ったんだ。むずかしい球だったと思うけど、うまく打つことができて良かったよ!」と声を弾ませた。