3日(日本時間4日)のWWE「205 Live」で、ジャケット・タイムことKUSHIDA&イケメン二郎が、ダイヤモンド・マインのクリード・ブラザーズ(ジュリアス&ブルータス・クリード)と対戦。猛攻撃で追い詰めるも、無念の敗戦となった。
序盤、KUSHIDAのハンドスプリング・エルボーやイケメン二郎とのダブルアームブリーカーなどで攻めまくったジャケット・タイム。その後、イケメン二郎が集中砲火を浴びたが、なんとか交代したKUSHIDAがオーバーヘッドキック、マサヒロ・タナカなどの連続攻撃で反撃した。
イケメン二郎も生き返り、ミサイルキックやスワントーンボムで追い詰めたが、イケメンスラッシュをかわされると、最後は相手に連携技のスタンディング・ムーンサルトを決められ、無念の3カウント。あと一歩及ばなかった。












