サウジアラビア1部アルナスルに所属するポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドが新たに巨額不動産を手にし、話題となっている。
英国メディア「サン」によると、C・ロナウドとパートナーのジョルジーナ・ロドリゲスさんは、ポルトガル・カスカイスに宮殿なみの豪邸を建設した。屋内外に2つのプールと車20台分のガレージ、ホームシアターや最先端機器を揃えた複数のジムを完備。2160万ポンド(約45億5000万円)相当だという。
すでに2人はサウジアラビア、スペイン、イタリア、英国、UAE、ポルトガルに高級物件を所有。これで全資産の合計価値は驚異の6500万ポンド(約138億円)にのぼるとあって、さすがは超セレブだ。
北中米W杯後には結婚式を挙げると報じられている両者。新生活も華やかなものになりそうだ。












