ドジャース専属カメラマンのジョン・スーフー氏は22日(日本時間23日)に自身のインスタグラムに大谷翔平投手(31)とカイル・タッカー外野手(29)の2ショット写真を「Tuck and Sho」と添えて投稿した。
上半身ユニホームの姿のタッカーとドジャーブルーのTシャツにハーフパンツ姿の大谷がドジャー・スタジアムの通路でお互いの背に手を回している。前日の入団会見後に撮影された1枚だ。
注目は大谷の上半身。見事にビルドアップされ、筋肉がはちきれんばかりで、同じ野球選手とは思えない。しかも、投手でもある。
この投稿に「プレミアムなショット」「タッカー選手が細く見える。大谷選手がデカいのかなw」「タッカーと比べると大谷は筋肉質だね」「大谷は強すぎる」など2人の体格差に驚く声が寄せられた。
タッカーはドジャースと4年総額2億4000万ドルで契約。21日にドジャー・スタジアムで記者会見し、大谷とハグを交わす動画をドジャース公式インスタグラムなどが公開して話題になっていた。












