ソフトバンクの主砲・柳田悠岐外野手が25日のオリックス戦(ペイペイ)で10号2ランを放った。
完封までアウト一つとなっていた9回、相手先発・山崎福のチェンジアップを捉えて右中間席に運んだ。
「グーッとためて、ヘッドが立って打つことができました」
17試合ぶりの一発だった。ただ、反撃及ばずで宿敵相手に敗戦したとあって、試合後には「次は勝ちゲームで打てるように頑張ります」とチームを勝利に導く一発を誓っていた。
ソフトバンクの主砲・柳田悠岐外野手が25日のオリックス戦(ペイペイ)で10号2ランを放った。
完封までアウト一つとなっていた9回、相手先発・山崎福のチェンジアップを捉えて右中間席に運んだ。
「グーッとためて、ヘッドが立って打つことができました」
17試合ぶりの一発だった。ただ、反撃及ばずで宿敵相手に敗戦したとあって、試合後には「次は勝ちゲームで打てるように頑張ります」とチームを勝利に導く一発を誓っていた。