超ファインプレーだ。巨人・坂本勇人内野手(33)が17日の阪神戦(東京ドーム)で、チームの危機を救う好守を見せた。
3―2で迎えた7回二死一、二塁。一打同点のピンチで、中野が高梨の投じた5球目を力強くヒッティング。三遊間を抜ける打球かに思われたが、これを坂本がダイビングキャッチ。絶体絶命の場面に〝神プレー〟を見せ、チームを救った。
これには本拠地のG党も大歓喜。拍手喝采で称えられ、7回途中まで2失点と好投していた先発・戸郷も、ベンチで笑顔ながらに坂本を出迎えていた。
超ファインプレーだ。巨人・坂本勇人内野手(33)が17日の阪神戦(東京ドーム)で、チームの危機を救う好守を見せた。
3―2で迎えた7回二死一、二塁。一打同点のピンチで、中野が高梨の投じた5球目を力強くヒッティング。三遊間を抜ける打球かに思われたが、これを坂本がダイビングキャッチ。絶体絶命の場面に〝神プレー〟を見せ、チームを救った。
これには本拠地のG党も大歓喜。拍手喝采で称えられ、7回途中まで2失点と好投していた先発・戸郷も、ベンチで笑顔ながらに坂本を出迎えていた。