阪神・森下翔太外野手(25)が27日に都内のホテルで行われた「三井ゴールデングラブ賞」の表彰式に出席した。
前日27日の「NPB AWARDS supported by リポピタンD」で着用した白いタキシードに続き、深緑にストライプが入ったド派手なスーツ姿で登場。裏地にはリーグ制覇を達成した直後に撮影した集合写真もドデカくプリントされた特別仕様となっていた。
また楽天・辰己涼介外野手(28)は昨季の金箔メークに金色スーツを合わせた全身ゴールドコーデから一転、ボルドーのシンプルなスーツに黒シャツを合わせたシックな装いで参加。森下はプレミア12で共闘した間柄の辰己を見つけると「お久しぶりです」と笑顔で駆け寄り、熱い抱擁を交わしていた。













