圧巻のヒップラインを描く滝沢光江が自らの〝伸びしろ〟を明かした。
滝沢は一般企業で営業職として勤める。俳優の金子賢が主催するボディコンテスト「サマー・スタイル・アワード(SSA)」の「埼玉予選」(9月7日、春日部市民文化会館)ビューティーフィットネスモデルショートで準優勝を果たした。
スポーツ歴は水泳、ソフトボールで、トレーニング歴は約4年。ボディメイクを始めた理由について「コロナ禍で、トレーニングをして見た目をきれいにしたいと思いました」と説明した。
自身のアピールポイントは「お尻のボリューム」。スポーツジムでブルガリアンスクワット、ヒップスラストといった種目で鍛えてきた。
今後に向けて「今回、負けた理由が上半身だと思うので、特に肩のアウトラインや背中の広がりを強化していきたいです」と改善点を挙げた。
高い志でトレーニングに励み続ける滝沢に、これからも注目だ。












