バレーボール男子日本代表の主将・石川祐希(ペルージャ)が下馬評を覆し、ファンから驚きの声が上がっている。
ネーションズリーグ(VNL)1次リーグ第3週千葉大会最終日(20日、千葉ポートアリーナ)の米国戦前に行われたコイントスでは石川がまさかの勝利。今大会は16日のドイツ戦、17日のアルゼンチン戦で敗れていたが、最終日でようやく勝ちをつかんだ。
石川はコイントスの勝敗が悪く、ファンの間で大きな注目を集めていた。自身のSNSでコイントスについて「弱すぎ。コイントス、もっと勝ちたい」とつづっていただけに、石川の勝利に多くのファンが反応。「速報、石川さんコイントス勝ったw」「おい!コイントス勝っちまっているよ!!」「石川くんコイントス勝ったの!?」「石川くんがコイントス勝っちゃった」と話題になっている。












