巨人・岡本和真内野手(28)が6日に、宮崎春季キャンプ第2クールを迎え、ノックや打撃練習などで汗を流した。
岡本和は練習後、「順調にやれています」とキャンプでの手応えを明かしつつ「しっかりやるべきことはやれていますし、それを継続して開幕から力を発揮できるように取り組んでいきたいなと思っています」と意気込んだ。
さらに休養日だった前日5日に「同級生会」を開催したことを明かした背番号25。岸田や船迫、泉、そして新加入したライデル・マルティネス投手(28)も参加したそうで、助っ人右腕の〝新好物〟も判明したという。岡本和は「なんか『イカ』にハマってましたよ」と大暴露。続けて「イカ焼き? ゲソ焼きにハマってた。『初めて食べた』って。ずっと食ってたっすよ」と裏エピソードを語った。
「マルティネス×イカ」の〝コラボ〟を見る日はそう遠くはないのかもしれない。












