侍ジャパンの源田壮亮(30=西武)が14日、世界一に向けてファイティングポーズを取った。
10日の韓国戦で右手小指を骨折。次戦から欠場していた。侍ジャパンのスタッフ、所属球団の西武とも話をして帯同を続ける方針を決めたという。
この日はノックを受けるなどグラウンドで汗を流した。すでに打撃練習も開始しているとのことで「今も普通に練習してますし大丈夫です。チームとして勝ち切れるように全力で戦いたい。全然プレーもできますし、勝つために頑張るだけ」と力を込めた。
侍ジャパンの源田壮亮(30=西武)が14日、世界一に向けてファイティングポーズを取った。
10日の韓国戦で右手小指を骨折。次戦から欠場していた。侍ジャパンのスタッフ、所属球団の西武とも話をして帯同を続ける方針を決めたという。
この日はノックを受けるなどグラウンドで汗を流した。すでに打撃練習も開始しているとのことで「今も普通に練習してますし大丈夫です。チームとして勝ち切れるように全力で戦いたい。全然プレーもできますし、勝つために頑張るだけ」と力を込めた。