中日・大島洋平外野手(35)が26日の広島戦(マツダ)でプロ野球史上196人目となる通算1500試合出場を達成した。
2009年のドラフト5位で入団し、初出場は2010年3月26日の広島戦。12年は盗塁王、19、20年は2年連続でリーグ最多安打のタイトルを獲得している。
今季で12年目を迎えたベテランは5回のゲーム成立後に「たくさんの人に支えられてここまで来ることができたので、これからもしっかりと準備して、試合に出続けられるようにしたい」とコメントした。
中日・大島洋平外野手(35)が26日の広島戦(マツダ)でプロ野球史上196人目となる通算1500試合出場を達成した。
2009年のドラフト5位で入団し、初出場は2010年3月26日の広島戦。12年は盗塁王、19、20年は2年連続でリーグ最多安打のタイトルを獲得している。
今季で12年目を迎えたベテランは5回のゲーム成立後に「たくさんの人に支えられてここまで来ることができたので、これからもしっかりと準備して、試合に出続けられるようにしたい」とコメントした。