元プロレスラーの武藤敬司が13日までに「X」(旧ツイッター)を更新。自宅の浴室で、意外なトラブルに見舞われたことを明かした。
武藤は浴室内の画像を添付。画像内には、2つに割れた板のようなものが写っているが、武藤は「我が家の風呂の椅子が真っ二つに割れた!!!」と説明。
さすがの武藤も対処できなかったようで「尻もちついた。もうちょっとで大怪我するところだったよ」と振り返った。現役時代は188センチ、110キロという鍛え上げられた肉体を誇った武藤だが、その巨体にイスも耐えられなかったのか…。
フォロワーからは「怪我も無く無事で良かった」という声や、同様のイスの画像とともに「同じかどうかは知らんけど、耐荷重100kgだからなぁ」「100キロ以上の人間が使う椅子としては不安定過ぎる」と指摘する投稿も寄せられている。












