漫画家の倉田真由美氏が28日「X」(旧ツイッター)を更新。政治や政権政策に意見する“国民の権利”について持論を展開した。
倉田氏はSNS上などで、一般人が政治・政策に関し、意見すると対案や代案を出せ…などと批判する例を挙げた上で「政策などについて文句を言うと『対案を出せ』という人がたまにいるけど、我々一般国民は対案なくとも文句も不満も言っていいんですよ」と政治家でも専門家でもない一般国民には不満や批判をする権利がある…という見解を示した。
その上で「そういう権利があるの」と強調している。
この投稿にフォロワーからは「だから納税しているのです」「選ばれた人達がちゃんとやってほしい」といった意見が寄せられている。












