メーガン妃は自宅があるカリフォルニア州モンテシトで新たな変装方法を見つけたと関係者が証言している。英紙エクスプレスが26日、報じた
7月初旬の英国訪問後、メーガン妃が身を隠すために使用しているアイテムには、かつら、野球帽、特大のスウェットシャツ、だぶだぶのズボン、そして「ホームセキュリティシステムとして通用するほど大きなサングラス」などが含まれているという。
ヘンリー王子とメーガン妃の英国訪問は、警備上の様々な問題によって直前まで暗礁に乗り上げてしまい、その結果、メーガン妃はヘンリー王子の5日間の滞在中、公の場に姿を見せることはなかった。
情報筋はジャーナリストのロブ・シューター氏の大型プラットフォーム「Substack」で「英国を訪問してからメーガン妃は、人目を避けることに執着するようになった。今では、何らかの変装なしに家を出ることはほとんどない」と語った。
また別の情報筋は、メーガン妃は「誰にも気づかれたくない」ため、注目を集めないように外出は「綿密に計画されている」と主張した。
自意識過剰にも思えるが、10日にはヘンリー王子、アーチー王子、リリベット王女と一家でチャールズ国王と対面を果たしたものの、メーガン妃は英国における警備上の諸問題がトラウマとなって「変装」に走ったのかもしれない。












