歌手の水前寺清子(77)が7日に巨人対DeNA戦(東京ドーム)の試合前に登場。背番号「365」のユニホームを着用して自身の代表曲「三百六十五歩のマーチ」を3番まで披露した。
オールドサマーシリーズとして開催されるこの3連戦。誰もが知る懐かしいメロディーに合わせて、球団公式マスコットガールのヴィーナスが踊るなどし、会場を盛り上げた。
名曲を力強い歌声で歌い切った水前寺。退場の際には原監督と固く握手を交わしていた。
歌手の水前寺清子(77)が7日に巨人対DeNA戦(東京ドーム)の試合前に登場。背番号「365」のユニホームを着用して自身の代表曲「三百六十五歩のマーチ」を3番まで披露した。
オールドサマーシリーズとして開催されるこの3連戦。誰もが知る懐かしいメロディーに合わせて、球団公式マスコットガールのヴィーナスが踊るなどし、会場を盛り上げた。
名曲を力強い歌声で歌い切った水前寺。退場の際には原監督と固く握手を交わしていた。