2019年の新人王でもあるソフトバンクのサブマリン・高橋礼投手(25)が2日、キャンプ初日から連続してブルペンに入り、開幕ローテ入りに向けて順調な調整を見せた。
今季のポイントとして考えているのがカーブ。もともと投げていた球種だが、オフの自主トレでサブマリンの〝大御所〟でもある楽天・牧田からスローカーブを教わった。
この日もブルペンの半数近くでカーブを試した。昨季の中継ぎから今季は先発への復帰を目指しており「長く投げるためには大事。ものにしないといけない」と取り組んでいる。
2019年の新人王でもあるソフトバンクのサブマリン・高橋礼投手(25)が2日、キャンプ初日から連続してブルペンに入り、開幕ローテ入りに向けて順調な調整を見せた。
今季のポイントとして考えているのがカーブ。もともと投げていた球種だが、オフの自主トレでサブマリンの〝大御所〟でもある楽天・牧田からスローカーブを教わった。
この日もブルペンの半数近くでカーブを試した。昨季の中継ぎから今季は先発への復帰を目指しており「長く投げるためには大事。ものにしないといけない」と取り組んでいる。