元プロレスラーの小橋建太(53)が1日、ツイッターでリハビリに励む近況を語った。
2月に8回目となる両ヒザの手術を受けた小橋は「膝の定期検診でした。レントゲン写真をみると骨と人工関節がしっかりと付いていました(※人工関節手術では珍しく医療用セメントを使わずに、骨折した時のように自身の治癒力でくっ付けるのと同じ)」と報告。
続けて「医療用セメントを使うようより長持ちすると言われている!!」と自撮りで「青空の下の握りこぶし写真」を投稿し、順調な回復の様子を明かしている。
元プロレスラーの小橋建太(53)が1日、ツイッターでリハビリに励む近況を語った。
2月に8回目となる両ヒザの手術を受けた小橋は「膝の定期検診でした。レントゲン写真をみると骨と人工関節がしっかりと付いていました(※人工関節手術では珍しく医療用セメントを使わずに、骨折した時のように自身の治癒力でくっ付けるのと同じ)」と報告。
続けて「医療用セメントを使うようより長持ちすると言われている!!」と自撮りで「青空の下の握りこぶし写真」を投稿し、順調な回復の様子を明かしている。