西武・金子侑司外野手(32)が20日の日本ハム戦(札幌ドーム)で負傷交代した。
初回、西武は1番・山野辺がセンターへの二塁打で出塁。続く2番・金子が三塁線への絶妙なセーフティーバントを決め、チャンスを拡大したのだが…。打者走者の金子が一塁ベースに駆け込んだ際に右足を負傷。そのまま右太もも裏当たりを押さえてグラウンドにうずくまってしまった。
動くことのできない金子の様子を心配そうに見つめる辻監督だったが、すぐに代走・岸が送られ金子は交代となった。
西武・金子侑司外野手(32)が20日の日本ハム戦(札幌ドーム)で負傷交代した。
初回、西武は1番・山野辺がセンターへの二塁打で出塁。続く2番・金子が三塁線への絶妙なセーフティーバントを決め、チャンスを拡大したのだが…。打者走者の金子が一塁ベースに駆け込んだ際に右足を負傷。そのまま右太もも裏当たりを押さえてグラウンドにうずくまってしまった。
動くことのできない金子の様子を心配そうに見つめる辻監督だったが、すぐに代走・岸が送られ金子は交代となった。