新日本プロレスは5日、次期シリーズ「ワールドタッグリーグ(WTL)」(21日、藤沢で開幕)の出場16チームを発表した。
同リーグ戦はA、Bの2ブロックに分けて行われる。公式戦はすべて30分1本勝負で、すべての勝ちは2点、負けは0点、引き分けは1点、無効試合は両チーム0点。各ブロックの上位2チームが準決勝(12月11日、鹿児島大会)に進出し、決勝戦は12月13日熊本大会で行われる。
出場チームは以下の通り
【Aブロック】
上村優也&永田裕志、ウルフアロン&ボルチン・オレッグ、辻陽太&ジェフ・コブ、Yuto―Ice&OSKAR、大岩陵平&ハートリー・ジャクソン、カラム・ニューマン&ジェイク・リー、SANADA&高橋裕二郎、ランス・アーチャー&アレックス・ゼイン
【Bブロック】
後藤洋央紀&YOSHI―HASHI、海野翔太&小島聡、真壁刀義&矢野通、タイチ&X、鷹木信悟&ドリラ・モロニー、HENARE&グレート―O―カーン、成田蓮&シュン・スカイウォーカー、ドン・ファレ&チェーズ・オーエンズ












