広島は15日、松山竜平外野手(36)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。松山はこの日の朝に38・5度の発熱と倦怠感があり、PCR検査を受検。陽性と判定された。現在は自宅で療養し、管轄保健所の指示を待つ段階だ。
松山は13日のヤクルト戦(松山)に代打で出場し、前日14日に広島に戻ってきていた。チームは14日は休養日で、一部の投手のみマツダスタジアムで練習を行った。一軍監督以下首脳陣と選手、スタッフはPCR検査を受検する。
広島は15日、松山竜平外野手(36)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。松山はこの日の朝に38・5度の発熱と倦怠感があり、PCR検査を受検。陽性と判定された。現在は自宅で療養し、管轄保健所の指示を待つ段階だ。
松山は13日のヤクルト戦(松山)に代打で出場し、前日14日に広島に戻ってきていた。チームは14日は休養日で、一部の投手のみマツダスタジアムで練習を行った。一軍監督以下首脳陣と選手、スタッフはPCR検査を受検する。