「にしたんクリニック」などを展開するエクスコムグローバル株式会社の社長でTikTokerとしても活躍する西村誠司氏(55)が18日、自身のTikTokを更新。ある大使館に招待されたことを受けて、実体験を振り返った。
西村氏「とある大使館に招待を受けて」と切り出すと「またこれ別のヨーロッパのある国の大使から大使公邸のほうに、こういった食事に招待されたことがあるんです」と回想。
招待状のしつらえ、公邸の絵画、上品なウェイティングルーム、見たことがないような長いダイニングテーブルなどを振り返り「これがいろんなレストランに行ったんですけど、自分の中ではすごいいい経験だった」と語った。
今回の会食は当時に比べるとカジュアルなものになると予想しつつも、「素晴らしい経験になると良いなと思って、今日はワクワクしなら行ってまいります」と笑顔を見せた。
そんな西村氏だが、幼少期は極貧生活を過ごしていたことを過去に明かしている。現在は豪邸や華やかな生活を見せることが多いものの、その経験が継続的な社会貢献活動につながっているという。












