「高須クリニック」の高須克弥院長が13日、ツイッターを更新。沖縄の地方紙「沖縄タイムス」に自身の記事が掲載されたことを報告した。
高須院長は12日、沖縄の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設の反対派による座り込み抗議の立て看板前に座った画像をツイッターに投稿し「誰もいないので座りこみしてあげたぜなう」とつづった。
この様子が沖縄タイムスに掲載されたことで高須氏は記事の画像を貼付し「沖縄タイムスにかっちゃんの記事が載ってるなう」とつづった。
記事は「座り込み現場 高須氏が投稿」「辺野古市『誰もいない』」などといった見出しが付けられ、看板前で座る高須氏の写真も掲載されている。
辺野古移設反対派の“座り込み抗議”については、10月に2ちゃんねる開設者のひろゆき氏が立て看板の前で写っている写真を投稿し「座り込み抗議が誰も居なかったので、0日にした方がよくない?」と投稿し、話題となった。












