サッカー元日本代表MFの本田圭佑(36)が22日までに自身のツイッターを更新し、レジェンドとのツーショットを掲載した。
20日に開幕したW杯の解説でカタールに滞在中の本田は、元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ氏(46)とお茶を楽しむ写真を掲載した上で「クラレンス(セードルフ)と久しぶりの再会。最近の子供たちは分かってくれるかなー?お父さんたち、彼のすごさをちゃんと伝えといてください」と泣き顔の絵文字を添えて投稿した。
セードルフ氏はオランダ代表として活躍し、レアル・マドリード(スペイン)、ACミラン(イタリア)などでプレー。2014年にはACミランの監督として本田を指導した。さらには、ともに現役時代は「10番」を背負うなど、数多くの接点を持っている。
スターの共演にネット上では「ACミランの新旧背番号10、そして、監督と選手!すごいツーショット!まぶしい~」「2人ともミランの10番!2人とも、ミドルシュートヤバかったな」「ミランで10番背負う本田ってやっぱすげえ」などの声が聞かれている。












