女子プロレス界の“尻職人”を自称する志田光(26)が13日、自主興行「おしり大感謝祭」(3月1日、東京・新宿フェイス)の開催を発表した。

 都内で行われた会見になぜか巫女のコスプレで登場した志田は「年末に高熱で寝込んでいたら、夢に“尻神様”が出てきて言いました。『お尻を世に広めなさい』と。お告げに従い、私は自主興行をやります」。

 100センチの爆尻が自慢の志田はヒップアタックを武器とし、試合ごとに尻にメッセージを書く異色の女子レスラー。とにかく尻の魅力を世間に伝えたいようだ。

 なお、対戦カードは「お告げがあったら発表します」とのこと。