ドジャースは18日(日本時間19日)にエドウィン・ディアス投手(32)を首の炎症のため負傷者リスト(IL)に入れたと発表した。7月29日(同30日)に右ヒジの遊離体除去手術から復帰したが、9登板中6試合で失点し、セーブに3度失敗。17日(同18日)の敵地ロッキーズは11―2の9回に4番手で登板し、1回を4安打3失点、無三振1死球と散々な結果だった。
SNS上では守護神の離脱を心配するどころか喜ぶファンの声であふれている。
「これでドジャースのシーズンは救われた」
「それが正しい判断だ。彼を1年間休ませるべきだ」
「良かった。あの男は精神的に不安定で完全に回復させるには負傷者リスト入りが絶対に必要だ」
「ディアスの今季最大のセーブだ」
「引退しろ」
「戻ってこないことを願う」
詳細は不明だが、復活できるのか。心配だ。












