ソフトバンクの柳田悠岐外野手(37)が6日の西武戦(ベルーナ)に「4番・DH」で5試合ぶりにスタメン復帰を果たした。
柳田は1日の楽天戦(みずほペイペイ)で右ヒザに死球を受けて途中交代。「骨挫傷」の診断を受けて4試合欠場が続いていた。試合前練習ではキャッチボールやフリー打撃を行った。
また、5日の西武戦で今季初スタメンを果たした庄子雄大内野手(23)は「9番・二塁」で2試合連続の先発出場。捕手には渡辺、右翼には笹川が入り、下位打線には25歳以下の若い面々が名を連ねた。
ソフトバンクの柳田悠岐外野手(37)が6日の西武戦(ベルーナ)に「4番・DH」で5試合ぶりにスタメン復帰を果たした。
柳田は1日の楽天戦(みずほペイペイ)で右ヒザに死球を受けて途中交代。「骨挫傷」の診断を受けて4試合欠場が続いていた。試合前練習ではキャッチボールやフリー打撃を行った。
また、5日の西武戦で今季初スタメンを果たした庄子雄大内野手(23)は「9番・二塁」で2試合連続の先発出場。捕手には渡辺、右翼には笹川が入り、下位打線には25歳以下の若い面々が名を連ねた。