F1アストンマーティンのランス・ストロール(27)の〝華麗なる恋愛遍歴〟が注目されている。
ストロールはオーナーの大富豪ローレンス氏の愛息としても知られる〝セレブドライバー〟だが、プライベートもド派手。これまで熱愛が浮上したお相手たちを英メディア「GPファンズ」が「ランス・ストロールのガールフレンド F1でめざましいキャリアを築いているだけでなく、父親のローレンスは億万長者であり、かなり魅力的な独身男性と言えるだろう」と特集した。
「彼は過去にデザイナー、テレビ司会者、社交界の有名人であるキンバリー・ガーナーと交際していたが、その後イタリア人モデル兼ミュージシャンのサラ・パリアロリと交際し、2023年にはマリルー・ベランジェと頻繁にパドックで目撃されていた」と紹介。「カナダ人モデル兼歌手の彼女は交際していたが、ソーシャルメディアからアストンマーティンのスターの写真をすべて削除した。2人は24年にお互いのフォローを解除することで、破局を事実上認めたようだ」と指摘する。
そして最新状況も報道。「ストロールは25年の夏、イスラエル人モデルのヤエル・シェルビアと交際しているとウワサされた。2人は休暇中に一緒にいるところを写真に撮られていた」と熱愛説が出ている。
ホンダとコンビを組んだ今季のアストンマーティンはトラブル続きで、ストロールも開幕から3戦でいまだ完走なしという厳しい状況。それでもプライベートでは充実の日々を過ごしているようだ。












