メーガン妃とヘンリー王子はハリウッドから「嫌悪感を抱かれている」と情報筋が証言した。米ニュースサイト「ページ・シックス」が先日、報じた。
ハリウッドの情報筋は、メーガン妃とヘンリー王子について「ロサンゼルスでは彼らへの関心が全く残っていないだけでなく、彼らに対して持っていた好意も失われてしまった」と語っている。別の情報筋は「人々は彼らに飽きており、その行為は陳腐化している」と証言した。
ネットフリックスは最近、ヘンリー王子夫妻との契約を縮小した。当初、2人は1億ドル(約154億円)の複数年契約を結んでいたが、ファーストルック契約に更新されたばかりだ。
ある関係者は「この夫婦はビジネスに関しては手腕がない。彼らはプロの現場ではまったく役に立たない」と語っている
一例としてヘンリー王子はネットフリックスの会議に遅刻し、幹部にホットチョコレートを頼んだとさえ言われている。結局「オフィスになかったので、従業員たちは慌てて手に入れようとした」という。
さらに「ヘンリーは毎週違う友達とチャットしながらホットチョコレートをレビューするというアイデアを提案。彼と彼のチームは検討したが却下された」と同関係者は主張している。
またメーガン妃についても前述の情報筋は「彼女は自分が誰よりも賢いと思い込んでいて、他人を無視している。夫婦の中ですべてをコントロールしているのはメーガンだ」と語った。
1月の「ヴァニティ・フェア」のメーガン妃の暴露記事では、ハリウッドのメディアプロジェクトに携わっていた匿名の人物がメーガン妃とのやり取りを証言したが情報筋は「本当に、本当に、本当に最悪だった。とても辛かった」とも語っており「彼らのスタッフはどうすることもできなかった。情報提供者は匿名で、反論の余地はなかった」としている。ハリウッドでの夫妻の評価は周囲の想像以上に低くなっているようだ。












