元参院議員の音喜多駿氏が10日、自身の「X」を更新し、選挙期間中に受験した東京大学大学院の試験結果を報告した。
音喜多氏は「おはようございます。昨日、選挙期間中に受けていた大学院の入試結果が発表されまして、予想通り落選(不合格)でした」と報告。
8日投開票の衆院選に妻で元江東区議の三次由梨香氏が東京15区で落選しており「8日→選挙で落選 9日→入試で落選 なんだこの仕組まれたドラマみたいな日程は。。。浮き世は憂き世。life is full suffering.本当にこの負け続きの流れをなんとかせねばと思いつつ、人並みに落ち込んでから次の道を考えていく次第です。はぁ…。」とため息をついた。
続けて「ちなみに一昨日のリハックで高橋さんにバラされてしまったので言うと、受けたのは東京大学大学院です。情報学環・学際情報学府で『社会保障制度改革が合理的に進まない理由を社会学・メディア論・政治学を統合して分析し、俯瞰的リスクコミュニケーションのあり方を提起する』みたいな内容をざっくり言うと研究したかったのですが、しばらくはお蔵入りです。。」と投稿した。












