米ニューハンプシャー州にあるワシントン山のアモノーサック渓谷の小川で、ハイキングをしていた夫婦がビッグフットらしき生き物を撮影した。ビッグフットを調査しているユーチューブチャンネル「ロッキーマウンテン・サスカッチ」が先日、画像をアップした。
夫婦がハイキングをしていた時、小川で子熊らしきものを目撃し、「クマが小川の水を飲んでいる」と思い、撮影した。夫婦の声が聞こえたのか、クマらしきものは二足歩行で逃げていった。二足歩行した生き物に驚いた夫婦は、慌ててその場から立ち去ったという。
夫婦が画像を確認したところ、ビッグフットの幼体と思われ、ロッキーマウンテン・サスカッチに画像を提供した。
謎の生き物は、小川に左手を伸ばしている小型霊長類のように見える。大きな肩と筋肉質な背中はビッグフットを思わせる。
コメント欄には「素晴らしい画像だ」「確かにビッグフットに見える」などの意見が寄せられている。












