【目撃】巨人キャンプ2日目の内野ノックで、一番活気があったのは、松田宣浩内野手(39)、丸佳浩外野手(33)、岸田行倫捕手(26)、オコエ瑠偉外野手(25)、萩尾匡也外野手(22)のグループでした。
丸がボールを後ろにそらすと、すかさず松田ら他の選手たちが大きな声と動きでリアクション。全員でズッコケ…とまではいきませんでしたが、一体感あるオーバーな反応は、まるで吉本新喜劇を見ているかのようでした。
「座長」はもちろん、ソフトバンクから移籍したばかりの「熱男」ことベテラン・松田。さっそく〝いい風〟を巨人に吹かせているようです。
(2月2日、サンマリンスタジアム宮崎)












