カタールW杯で母国・クロアチアを限界衣装で熱烈応援して注目を集めたモデルのイバナ・ノールさんが、米国で大スターのパーティーに登場し話題になっている。
ノールさんは、カタールの厳格な規則にも負けず、クロアチア国旗をイメージした露出度満点の服装で観客席に登場。一躍、時の人となった。
インスタグラムのフォロワーは開幕前の6倍となる360万人となった美女モデルは海を越え米国上陸。英紙「サン」によると、フロリダ州マイアミビーチで行われた俳優レオナルド・ディカプリオの豪華なパーティーに姿を現したという。
今回はクロアチアカラーではなく、黒のシックな衣装。下半身は、足首まで覆うスパッツタイプのオールインワンで、上半身は、黒い布でバストトップは隠れているが、おなかや脇は丸見えという大胆なものだ。パーティーには多くのセレブが参加し、ノールさんは人気ラッパーのドレイクと笑顔で写真に収まっている。
同メディアは「W杯で世界一ホットなサポーターがディカプリオのパーティーに衝撃の登場」と伝えている。
ノールさんには、計り知れないW杯効果があったようだ。











