阪神・近本光司外野手(31)がまさかのアクシデントに見舞われた。
8回二死二塁から広島2番手・高の3球目の151キロの直球が左手首を直撃し、その場で悶絶。藤川球児監督も渋い表情を浮かべる中、そのままベンチ裏へ引き下がった。
近本は「今から病院なので僕の口から言えることはないです」と時折笑顔を見せながら、左手首にアイシングを巻いた状態で試合中に球場を後にした。
阪神・近本光司外野手(31)がまさかのアクシデントに見舞われた。
8回二死二塁から広島2番手・高の3球目の151キロの直球が左手首を直撃し、その場で悶絶。藤川球児監督も渋い表情を浮かべる中、そのままベンチ裏へ引き下がった。
近本は「今から病院なので僕の口から言えることはないです」と時折笑顔を見せながら、左手首にアイシングを巻いた状態で試合中に球場を後にした。