ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子で銅メダルを獲得した中井亜美(TOKIOインカラミ)の〝あざとポーズ〟が大流行の兆しを見せている。
中井がフリーの演技終了後、口元に指を当てて小首を傾けるポーズを見せると「かわいさ金メダル」「あざといけど、ええな」と大反響。日本オリンピック委員会(JOC)の公式インスタグラムでも伝説級のポーズを再現した。本人はテレビ出演した際、大きな話題となっている自身の行動について「メダルまで届いたかなという正直不安な気持ちのポーズです」と説明した。
SNSやネット上では中井が演技直後に見せたしぐさについて「あざとポーズ、流行りそうだよね」「娘がズキューンされてます。何度もマネしてハマっている」「亜美ちゃんポーズ、流行りそうっていうか、もう流行っているよね」「フリーの後、あざといポーズは絶対に話題になると思っていた」「SNSでみんな小首をかしげている」という声が出ていた。
さらに「正直、中井亜美のポーズ、かわいすぎて心奪われた人は多そう。このポーズがオリンピックのベストモーメントだと思う」「流行ポーズ大賞があったら確実に大賞でしょう」「中井さんのあざとポーズが流行語になるんじゃない?」などの意見も書き込まれていた。












