全日本プロレスの斉藤レイ(38)が右肩の手術のため当面の間欠場することが発表された。復帰時期は決定次第発表となる。
レイは3日の大田区大会のバックステージで、欠場を示唆するコメントを残していた。
これにともない王道トーナメント(8月24日・後楽園ホールで開幕)1回戦のカードが一部変更になり、レイに代わって〝ミスター斉藤〟土井成樹が出場する。開幕戦では関本大介との試合が行われる。
また、10月13日に開催される予定だった、レイの地元、宮城県・角田大会も延期となった。延期後の開催日程は未定だ。
全日本プロレスの斉藤レイ(38)が右肩の手術のため当面の間欠場することが発表された。復帰時期は決定次第発表となる。
レイは3日の大田区大会のバックステージで、欠場を示唆するコメントを残していた。
これにともない王道トーナメント(8月24日・後楽園ホールで開幕)1回戦のカードが一部変更になり、レイに代わって〝ミスター斉藤〟土井成樹が出場する。開幕戦では関本大介との試合が行われる。
また、10月13日に開催される予定だった、レイの地元、宮城県・角田大会も延期となった。延期後の開催日程は未定だ。





