日米男子ツアー共催の「ZOZOチャンピオンシップ」(19日開幕、千葉・アコーディア習志野CC=パー70)の第1、2ラウンド(R)の組み合わせが17日に発表された。
2021年大会を制した松山英樹(LEXUS)は、昨年覇者のキーガン・ブラッドリー、同2位で人気選手、リッキー・ファウラー(ともに米国)と同組。第1Rは19日午前10時46分に1番からスタートし、第2Rは、20日午前9時29分に10番からプレーを開始する。
前週の「日本オープン」で2位に入り、滑り込みで出場権を獲得した石川遼(CASIO)はアクシャイ・バティア、飛ばし屋として知られるキャメロン・チャンプ(ともに米国)と同組。今年の「日本オープン」を制した岩崎亜久竜はマーク・ハバード、マシュー・ネスミス(ともに米国)と2日間同じ組でプレーする。












