日本ハム・田中瑛斗投手(22)が7日のロッテ戦(ZOZO)に1日の支配下復帰後、初先発し6回77球を投げ4安打1失点。7―1の勝利に貢献しプロ初勝利を挙げた。
2018年ドラフト同期組の清宮が先制10号ソロを放つなど打線は先発全員の11安打で田中を援護しチームは完勝した。
田中は「ランナーを出してからが勝負だと思っていたので、なんとか粘ることができてよかったです。野手のいいプレーもあり、テンポ良く投げることができました。ファンの皆様の応援が力になりました」と初勝利に喜びのコメントを出した。
日本ハム・田中瑛斗投手(22)が7日のロッテ戦(ZOZO)に1日の支配下復帰後、初先発し6回77球を投げ4安打1失点。7―1の勝利に貢献しプロ初勝利を挙げた。
2018年ドラフト同期組の清宮が先制10号ソロを放つなど打線は先発全員の11安打で田中を援護しチームは完勝した。
田中は「ランナーを出してからが勝負だと思っていたので、なんとか粘ることができてよかったです。野手のいいプレーもあり、テンポ良く投げることができました。ファンの皆様の応援が力になりました」と初勝利に喜びのコメントを出した。