元TBSアナウンサーの国山ハセン氏が23日「X」(旧ツイッター)を更新。アルゼンチン代表のリオネル・メッシの凄さに感嘆した。
サッカーの北中米W杯で22日、アルゼンチンはオーストリアと対戦。アルゼンチンはメッシの2ゴールで2―0で勝利。決勝トーナメント進出を決めた。
メッシは初戦のアルジェリア戦で3ゴールを決めており、今大会はやくも5ゴール。W杯通算18ゴールで歴代単独1位となった。24日に39歳となるメッシだが、輝きは色あせない。
中学・高校とサッカー部に所属していたハセン氏は、メッシの圧倒的なプレーに感銘を受けた様子。TBS時代にメッシを取材した際に撮影したメッシとの2ショット画像を添付し「メッシって神様なんだろうな。仏のようなオーラだったもんなぁ」と当時のメッシの放つオーラを感じた思い出を振り返り「PSG時代にインタビューさせてもらえた事が今も忘れられない思い出です」とつづっている。












