れいわ新選組は26日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)の比例名簿の順位を発表した。
小選挙区と比例で重複立候補する候補者は、比例1位で同一順位となる。小選挙区で勝利できずに比例復活の場合は惜敗率が高い順となる。
比例近畿ブロックでは大阪5区の大石晃子共同代表、大阪13区の八幡愛前衆院議員、兵庫8区の長谷川羽衣子氏が1位で並び、比例単独の西郷南海子氏が4位となる。
比例東京ブロックでは東京14区の櫛渕万里共同代表が1位、比例単独のミサオ・レッドウルフ氏が2位。比例北関東ブロックでは埼玉13区の高井崇志幹事長が1位、比例単独の山越光敏氏が2位となった。












