女子プロレス・マリーゴールドの〝嵐を呼ぶ超貴婦人〟桜井麻衣(35)と〝近未来に向かって弓をうつ〟ビクトリア弓月(20)の2人が19日、GⅠ「徳山クラウン争奪戦開設72周年記念競走」4日目が開催されたボートレース徳山でトークショーを行った。
試合のコスチューム姿で登場した2人に集まったファンの視線はくぎ付けに。レスラーになった経緯の質問で、桜井は「女子プロレスを見て感動して、自分もやる側になりたいと思った。想像以上にロープが痛いんですよ。体を大きくするのが大変で…」と明かす。
一方の弓月は「もともと親がプロレス好きで男子を見てた。好きなことを職業にしたかったのでプロレスの道に進んだ。柔道のベースは持ってたので、もっと自分を追い込んで入門テストを受けました」と話した。
また、予想会では7Rを2人とも3連単①②④ボックスの予想。見事、3連単②①④で的中させた。












