スペイン1部カディスに所属するスペイン人MFルベン・アルカラス(32)のインスタグラムが炎上してしまった。
理由はもちろん、21日のホーム、レアル・ソシエダード戦で日本代表MF久保建英(22)に、パンチを見舞い、投げ飛ばす暴力行為をやらかしことだ。試合中に大激怒した久保は、自身のインスタグラムに、抗議の意味を込めて、パンチシーンの映像をアップした。
ネット上には、アルカラスに対する批判の声が殺到しているが、中には〝直接攻撃〟を仕掛ける者も。同選手のインスタグラムには、普段は絶対に見られない日本語の書き込みが激増したのだ。「もしかして、暴力しないと止められない??」「三流サッカー選手」「最低の選手」「32歳にもなってあんなラフプレーするとは、恥ずかしいと思えよ」
突如として翻訳しないとわからない言語の書き込みが激増した中、アルカラスは何を思うのか。









