シンガーソングライターのスガシカオ(57)が20日「X」(旧ツイッター)を更新。中野サンプラザの跡地の開発計画に言及した。
7月2日をもって閉館した中野サンプラザの跡地を含む東京・中野駅新北口駅前エリアにおける再開発計画の詳細が発表された。計画によると2ヘクタールを超える敷地にはホール、住宅、オフィスホテルなど複合施設がつくられる予定。また中野サンプラザの約3倍のキャパシティとなる7000人収容の多目的ホールが建設される予定だという。
スガはこの計画を報じた記事を引用した上で「こんな大箱、いらないよぉ。。。。」と嘆いた。
その上で「カムバックサンプラザ」と中野サンプラザをなつかしんだ。












